2019年4月30日火曜日

がっこ山 平成最後のさくら

 平成も今日で終わり。30年の間随分、身内、友人、親戚と亡くなった失ったものが多い時代だったんだなと改めて思う。
 令和はいよいよ自分に順番が回ってくるのは確実だな、馬は放されていても小屋に帰る時は寄り道をせず、真っ直ぐ急いで帰るらしいホームストレッチと言うらしい、でも自分は道草を喰いながら出来るだけ慌てずゆっくりと帰りたいものだ。

 満月と鳥海山






 自動車道の柵の中にいたネコ、






 昼火事








 桜と菜の花ロード、生憎の雨降り


 平成に見た最後の月かな









 田舎の春の景色だ


 サンショウウオの卵?
 平成最後の湯沢の街の朝



 平成最後のがっこ山の雪か









2019年4月14日日曜日

がっこ山 春よ来い

「令和」初めて年号を打ってみた、慣れるた頃には無関係の人になっていたりして。
「おなが」って鳥いつも見慣れているのかと思っていたら秋田県には生息していないらしい、名前から推測して尾羽が長い状態から目に付いたのは「おなが」であろうと思っていたが美しい色の鳥でした。うるさいギャーギャーとした鳴き声で騒がしく飛び回る鳥らしい。ここら辺で言う声の悪いうるさい「ムクドリ」のような鳥か?
 今年は湯沢は雪が多かったのか山は結構な量の残雪がありました、横手はそんなでもないが場所によって違っている。
 官房長官、緊張していたのかカメラマンが悪意を持って写したのか、小渕のように余裕が見えない秋の宮の出からか、あまりにも集団就職と書かれて素朴さを出そうとしておられるのか、時期総理とか煽てられてその気になってしまったのか純朴さが現れたのか襖から奥を覗こうとしている?ようだ。次が見えているのか、それでもって緊張しているのか。










 朝旅立つグループは、今日はどこまでめざしているのか。




 ことしは雪が深くて例年より範囲が狭いし、花も小さい











まだ小安には下りて行けない