2018年11月4日日曜日

がっこ山 近辺

 あの暑さはどこに行ってしまったのでしょうか。摂りあえず熱中症にも負けずにすごせました、別に何の対処をしたわけではなかったのですが鈍い老人力のおかげなのか堂々と乗り切りました。自然界では木の葉の色付きが今年は赤が少ないとか言われてますが暑さの影響がでたのでしょうか。色付きは好みもあるでしょうし植物の木の葉の色でダメージもないようですし、「人間にトヤカク言われたくない」と。
 それより老人には憂鬱な季節が、冬眠のできる生物は賢いし植物も休眠とかあるのでは人間は不可解、神の思し召しなのか人間は進化の過程の途中であってもっともっと生きるために便利な体に変わるのか、でもいままで生きて来てどこも変わった気がしない、突然変異とやらである日、特別な能力が備わったり、運動能力が二倍三倍のスピードで移動出来たり飛んだり出来る日が来るのか、でもなかなか百メートルを走るのに九秒には届かない、時間が掛かりそうだ新幹線に乗るか飛行機を利用するしかないかな、寒い寒い。暖かいところに移住すのも進化的思考なのかな。
















 この花にくっついてるカタツムリは一週間前十メートルも離れたとこにあるアジサイにくっついていたのだが移動速度は速いのかカタツムリは両性、オスでありメスでもあるので繁殖のためアンドロギュヌス、動きが遅く異性に遇う機会が少ないので両性具有らしい、ミミズもそうらしい。進化なのか、秋田県人もそうあれば人口減少に対応できるのでは。


 今は二郷山~栗駒は積雪のため通行止めとなっていた







































 井の中なかのカワズ、水の入った鉢に落ちて上がれないで
いたので助けてやった、レイもいわずケロットしていたが