最近暑い暑い!毎日が続き、老人にはツライ試練の日々です。アオサギがけたたましく啼いて縄張りを主張、激しい気性が伺われます。何処かの国の方もサギ同然の言い回しでウソブキ平然と自分は居座り都合の悪そうなところは首を挿げ替え・・・・・そんな事はどうでも良くて、朝は外気は20℃以下になってきて、ススキも出て初秋の気配も感じられます。山ではヒグラシの声も終りなのか静かになってきました。私の耳鳴りのようなアブラゼミが啼きません老人性の難聴のせいか聞こえません。老人の私は不都合なことがあると年齢のせいにしてしまう、なんでも老人のせい、暑さのせいか、最近眩暈がしだしてこれは薬のせいなのか、薬が効きすぎたのか、それとも体調が悪化したのか。体力の衰えた老人の夏負けではないだろうが。
目の手術が上手終わったら溜まっている本を読みたいと考えていましたが、まだ気を込めて読めません1~2ページ目を通すと疲れてしまい他のことに、気を取られてしまいます発達障害児のように集中できません持続できません、これも気力のない老人のせいにしておきましょうか。
辺りのタンボの稲に花が咲き出しました、このままで経過したら豊作の気配ですが、最近の天候は予測ができません何時大きな嵐が来て甚大な被害をもたらすか油断できません。心して過ごしましょう。
今日から七夕です天候は恵まれて夜空に月が見えます、太鼓の音が聞こえています。提灯行列も無事山に着いたことと思いますご苦労様でした。
収監ナンバーです
デールームからの見た東の空
篤農家が高い種で育てた夏の白菜、味は推して知るべし。
「あきたこまち」かな
カモシカ子どものようです。子どもには久し振りに遭遇しました、この山で繁殖しているのですね。
コナラの若芽、あの妖しい人には負けませんとか。
何十年とやって来る、「オハグロトンボ」どこで羽化して来るのか不思議です。
道沿いは壊滅、藪の中に生き延びている、ウバユリ






















































